対日投資情報
動画レポート「世界は今 -JETRO Global Eye-」
テレビ番組「世界は今 ‐JETRO Global Eye」からお届けします。視聴にはWindows Media Player等が必要です。
2008年11月29日放送
ジェトロは、11月に開催された「産業交流展2008」で、外資系企業と日本の中小企業などとの商談をマッチングするサービスを行った。これにより、外資系企業の二次投資のほか、国内企業においても、自社で眠る技術を資金化できるなどの利点が期待される。(1分29秒)
2008年08月09日放送
8月7日、ジェトロは「ジェトロ貿易投資白書 2008年版」を発表した。2007年の世界貿易は、商品貿易額(輸出ベース)の実質伸び率が5.6%となり、2006年の10.5%から大きく鈍化した。一方、世界の対内直接投資は、活発なクロスボーダーM&Aなどを背景に2兆ドルを突破し、過去最高額に達した。(1分23秒)
2008年08月09日放送
米国・ピッツバーグからさいたま市に進出した外資系企業 「プリザベーション・テクノロジーズ・ジャパン」。資料保存の技術(脱酸素技術)を強みに、新たな市場を開拓しようとする取り組みを紹介する。(8分21秒)
2008年02月16日放送
ドイツ系カーシートメーカー「レカロ(株)」は滋賀県八日市市(現:東近江市)に進出して約20年。また、米国系化学品メーカー「キャボット・マイクロエレクトロニクス(株)」は三重県芸濃町(現:津市)に進出して約10年。これらの企業の定着事例を通して、外資が地域に定着するためのヒントを探る。(14分48秒)
2007年11月03日放送
自治体への長期融資の担い手として地方銀行との協力を進める「デクシア・クレディ・ローカル銀行」と、赤字続きの箱根ターンパイクを買い取り、収益面だけではなく、社員の意識改革にも成功した「マッコーリー・ジャパン」。これら2社の外資系金融機関が、地域の生活基盤を支える取り組みを紹介する。(19分08秒)
2007年09月08日放送
近年、インドでは好調な業績を背景に、欧米だけでなく、日本への進出に関心を示す企業が増えている。その現状をニューデリーで開かれた対日投資セミナーの会場からリポートする。(4分48秒)
2007年08月25日放送
かつて炭鉱で栄えた福岡県飯塚市。この町でベンチャー企業を立ち上げた留学生や、彼らを支援する市役所や市民の姿を通じ、旧産炭地からIT都市を作ろうとする飯塚市の取り組みを紹介する。(15分29秒)
2007年08月04日放送
葬祭業の分野で、利用者に新たな選択肢を提案する外資系企業。葬儀費用の透明化と生前予約を特徴とする米国の葬儀会社「オールネイションズ・ソサエティ」と、手元供養のために遺骨からダイヤモンドを作るスイスの企業「アルゴダンザ・ジャパン」の取り組みを紹介する。(14分02秒)
2007年05月12日放送
オプティマ・フーズ社「山の中でトラフグを養殖」。ロイヤル・グリーンランド社「日本で消費されるエビの20%以上を供給」。世界最大規模を誇る日本の水産マーケットに挑戦する外資系企業の戦略に迫る。(15分09秒)
2007年02月03日放送
日本一元気な経済圏といわれるナゴヤ圏に増えつつある外資系企業。IT技術を駆使した 監視カメラシステムやバーチャルスタジオシステムを提供するDarim Japan社と自動車のセキュリティ・ITS等に関するコンサル業務を手がけるSBDジャパン社の名古屋を拠点にした取り組みを紹介する。(14分41秒)
