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テレビ番組「世界は今 ‐JETRO Global Eye」

これまでの特集

過去に放送した番組の特集(15~20分)タイトルと概要を掲載しています。
2006年7月以降の特集については、Yahoo!動画の「国際ビジネスの"現場"-JETRO Global Eye-」からご覧いただくことができます。
また、gooブロードバンドナビ(2007年3月3日放送分以降)でも視聴いただけますので、海外から視聴いただく場合は、こちらをご覧ください。

2008年 | 2007年 | 2006年

2008年放送分

2008年11月22日放送

模倣品を取り締まれ ‐進展する日中協力関係‐

後を絶たない中国における模倣品などの知的財産侵害問題。この問題に対処するため、日系進出企業は「知的財産権問題研究グループ(IPG)」を発足させた。発足以降、中国当局との連携が進められている。日中が協力して行う、模倣品対策の取り組みを紹介する。(8分16秒)

2008年11月15日放送

次期米政権の通商・産業政策 ‐ビジネスへの影響‐

米国発の金融危機の影響が懸念されるなか、年明け2009年からの米国新大統領の舵取りはどのように変わっていくのか? 11月に行われた大統領選の結果を踏まえて解説するとともに、日系企業のビジネスへの中期的な影響を探る。(10分25秒)

2008年11月08日放送

ロシア・タタルスタン共和国 ‐自動車産業の新天地‐

高度成長を背景に、自動車市場が拡大するロシア。世界の大手企業が相次いで進出を果たす、その魅力とは何か? いすゞの生産拠点設置を機に新たな投資先としての期待が高まるタタルスタン共和国・エラブガ特別経済区の可能性に迫る。(8分47秒)

2008年11月01日放送

変わりゆくルーマニア ‐EU加盟から2年‐

2007年1月にEUに加盟したルーマニアへの外国からの直接投資は、2008年1~8月期に前年同期比35%増となるなど、急増している。2007年から首都ブカレスト近郊で操業しているマキタ・ルーマニアや、地方に位置しながら整備が進む工業団地の責任者などへのインタビューから、現地の最新投資環境を伝える。(8分39秒)

2008年10月25日放送

日本の地域ブランドの挑戦 ‐香港市場を狙え!‐

香港の富裕層や業務用市場の参入を狙って日本の地域ブランドが始動した。欧米では定評のある日本の地域産品に、香港市場参入のチャンスはあるのか? 飛騨高山の老舗家具メーカーの取り組みを紹介する。(8分59秒)

2008年10月18日放送

欧米の対アジアFTA戦略

WTOの多国間貿易交渉が停滞するなか、FTAの重要性が飛躍的に増し、欧米と成長市場であるアジア大洋州地域との間でも、FTAの構築が急速に進みつつある。アジアにおける欧米のFTA戦略の特徴を、事例を挙げて紹介し、今後のFTA活用の方向性や日本企業への影響について、スタジオ解説する。(9分03秒)

2008年10月11日放送

動き出したカンボジア・ビジネス

近年、高い経済成長を遂げるカンボジア。中国や韓国など近隣諸国企業の進出に続き、最近では日本企業の進出も見られるようになった。進出日系企業の取り組みや、インフラの整備状況など投資環境の現状を概観する。(8分46秒)

2008年10月04日放送

中国に売り込め 日本の環境技術

深刻な環境問題が報告される中国において、日本の環境技術が注目されている。遼寧省に進出し汚水処理分野で活躍する日系企業や、中国の環境専門家のコメントを通じて、現地のニーズにあった日本の技術をマッチングする取り組みを紹介する。(8分33秒)

2008年09月27日放送

新興国の若年層マーケットを狙え! ‐2008年版ジェトロ貿易投資白書を読む‐

新興国の多くは豊富な資源を有しており、近年では食料や資源価格の上昇によって所得が増加している。また、若年層の人口比率や可処分所得に占める割合が他地域と比べ高く、これらの層が消費をけん引している。『2008年版ジェトロ貿易投資白書』のポイントから“新興国の若年層マーケットの開拓”に重点をおき、スタジオ解説する。(8分17秒)

2008年09月20日放送

上海マーケットを探る[後編] ‐一人っ子世代を狙え!‐

成長著しい中国市場での“成功の鍵”は、ターゲットとなる消費者像を的確にとらえること。トレンド発信都市・上海から、2週に渡り日本企業の可能性を探る。[後編]では、新たな消費者層として注目される、“八〇后(バーリンホウ)”と呼ばれる1980年代生まれの「一人っ子世代」に焦点をあて、日本のブランドが成功するためのヒントを探る。(8分19秒)

2008年09月13日放送

上海マーケットを探る[前編] ‐新中間層を狙え!‐

成長著しい中国市場での“成功の鍵”は、ターゲットとなる消費者像を的確にとらえること! トレンド発信都市・上海から、2週に渡り日本企業の可能性を探る。[前編]では「新中間層」に注目し、消費市場を力強くけん引する1970年代生まれの一般消費者宅を訪問した。(9分07秒)

2008年09月06日放送

育成進むIT人材 ‐ベトナムのソフトウェア産業‐

ベトナムでオフショア開発を行う日系企業が増えている。しかし、産業の急激な発展の中で人材育成が間に合っていない状況だ。若い人材を育て、更なる成長を目指すベトナムソフトウェア産業の現状を紹介する。(8分51秒)

2008年08月30日放送

オーストラリアの医薬バイオ産業

ベンチャー企業育成の支援体制や、めぐまれた治験環境などを背景に発展を続ける“オーストラリアの医薬バイオ産業”。その強みと、日本企業にとっての提携のメリットをリポートする。(8分57秒)

2008年08月23日放送

ビジネスの熱気あふれるムンバイ ‐インド最大の商業都市でチャンスをつかめ!‐

今、経済・貿易・文化の中心地として、インド最大の都市「ムンバイ」に世界の注目が集まっている。ムンバイに本拠地を置く現地企業や、周辺地域に進出した日系企業への取材を通して、進出先としての魅力や、整備されつつあるインフラ状況など、最新のビジネス環境を伝える。 (8分27秒)

2008年08月16日放送

活発化する中国のM&A ‐その背景と日本への影響‐

中国企業の国際化に伴い、対外M&Aが活発化している。中国企業にとって買収の狙いは買収相手の「ブランド」や「製造技術」、「海外市場の確保」、「関税障壁の回避」などがあげられる。事例をもとに、日本企業への影響について解説する。(7分42秒)

2008年08月09日放送

外資のもたらす新技術 ‐貴重な資料を未来へ‐

米国・ピッツバーグからさいたま市に進出した外資系企業 「プリザベーション・テクノロジーズ・ジャパン」。資料保存の技術(脱酸素技術)を強みに、新たな市場を開拓しようとする取り組みを紹介する。(8分21秒)

2008年08月02日放送

バイオビジネス最前線 ‐日本の先端技術が世界で光る‐

2008年6月、米国・サンディエゴで開かれた世界最大のバイオ産業見本市「BIO 2008」で、日本が世界に誇るポストゲノムの注目分野“糖鎖工学”に関するビジネスの売り込みに奮闘するバイオ企業の取り組みに迫る。(8分58秒)

2008年07月26日放送

ポスト五輪 どうなる中国経済

5年連続で二桁の成長を達成した中国経済。一部には、北京オリンピック後に、高度成長が減速するのではないかという見方もある。オリンピック後の中国経済の行方について、ジェトロ海外調査部長が解説する。(7分29秒)

2008年07月19日放送

東アジアのビジネス連携を目指して ‐2008 日中韓産業交流会‐

2008年6月に大阪で開催された『2008 日中韓産業交流会』。日本・中国・韓国の3ヵ国の企業が一堂に介したこの交流会を通じて、企業間の連携を強め、ビジネスを拡げようとする、各国企業の取り組みを取材した。(9分21秒)

2008年07月12日放送

アフリカの大地に根付くニッポン人!

アフリカの大地に根付き、がんばる日本人の姿を紹介する。繊維産業、観光業、獣医と異なる職業の3人がそれぞれのフィールドで奮闘し、活躍している。彼らに、アフリカの魅力や現在の関心事項などを聞いた。(9分56秒)

2008年07月05日放送

スペイン 2008年サラゴサ国際博覧会 ‐水と持続可能な開発‐

文化遺産の残る美しい町、スペイン・サラゴサ。ここでは、9月14日まで「水と持続可能な開発」をテーマにした国際博覧会が開催されている。会期中に行われるイベント『ジャパン・ウィーク』をプロデュースする山本寛斎氏のコメントを交え、博覧会の見どころなどを紹介する。(8分32秒)

2008年06月28日放送

世界最大のビジネス空間を創造! ‐東アジア・アセアン経済研究センター[ERIA]‐

東アジアの経済連携を推進し、世界最大のビジネス空間構築を目指す、『ERIA(東アジア・アセアン経済研究センター)』の実態に迫る。(8分23秒)

2008年06月21日放送

躍動するビジネスの大地 ‐アフリカン・フェア2008 リポート‐

5月28日~6月1日、横浜で第4回アフリカ開発会議(TICAD 4)の公式イベント「アフリカン・フェア2008」が開催された。アフリカ40ヵ国から産品などの出展があり、5日間で4万6千人以上が来場した。来日した各国首脳や生産者へのインタビューを交えながら、近年目覚しい発展を遂げつつあるアフリカの魅力を伝える。(10分14秒)

2008年06月14日放送

浄水技術で市場を拓け!! ‐中小企業の国際ビジネス‐

独自の技術で水のろ過装置を開発する日本原料株式会社。ジェトロの輸出有望案件支援事業を活用し、海外での新たな販路開拓を試みる。その取り組みを紹介する。(8分22秒)

2008年06月07日放送

活況!インドネシア消費市場 ‐ポストBRICsの今を探る‐

ポストBRICsの一角、インドネシアでは消費市場が活況を呈し、自動車や家電をはじめとする進出日系企業のビジネスが広がりを見せている。『トヨタ・アストラ・モーター(自動車)』と、『ベスト電器インドネシア(家電販売)』への取材を通して、その現状を探る。(12分34秒)

2008年05月31日放送

輝く!日独の太陽光発電ビジネス

近年、急速な発展を遂げている日独の太陽光発電市場の背景を探る。太陽電池導入量の伸びが著しい『ドイツ』と、開発技術で世界をリードする『日本企業』の戦略を、ハノーバーでの現地取材を通じて報告する。(8分27秒)

2008年05月24日放送

中国・ベトナム ‐連携進むビジネスフロンティア‐ 「チャイナ・プラス・ワン」の戦略

経済の緊密化が進む中国とベトナム。両国の利点を生かしたビジネス展開に挑む、プリント配線基盤メーカーの『名幸電子』と、家庭用ミシンを製造する『ジャガー』の戦略に迫る。(8分25秒)

2008年05月17日放送

アフリカの大地から新製品を ‐開発輸入プロジェクト‐

市場の需要に見合った付加価値のある製品をアフリカで開発する。そのために必要な技術支援やアドバイスをするプロジェクトが、ジェトロ支援のもと、アフリカ各地で進められている。2006年度に実施されたガーナでの『シアバター石鹸プロジェクト』のその後と、2007年度実施のケニアの『サイザルバッグプロジェクト』、およびマラウィの『プーアル茶プロジェクト』について紹介する。(8分02秒)

2008年05月10日放送

インドの産業ベルトを形成せよ! ‐デリー・ムンバイ間産業大動脈構想‐

インドの首都「デリー」と最大の商都「ムンバイ」間を大容量の高速貨物鉄道で結び、その沿線の工業団地や道路・港湾など総合的なインフラ開発を行う『デリー・ムンバイ間産業大動脈構想』が動き始めた。この構想に対するインド側の狙いや日系企業の見方などを紹介するほか、今後の方向性を探る。(10分06秒)

2008年05月03日放送

中国・ベトナム ‐連携進むビジネスフロンティア‐ 実走!陸路物流

いま、中国・ベトナムのビジネス連携が加速している。2国を繋ぐトラックに密着、ハノイ‐広州間2泊3日の実走リポート! ベトナム製プリンターを中国で販売する「キヤノン」、物流を担う「住友商事グループ」、そして「日本通運」の挑戦から、連携の実態と陸路物流の可能性に迫る。(12分40秒)

2008年04月26日放送

好調ロシア経済 ‐チャンスとリスクを検証‐

日本の対ロシア輸出額は、2007年には107億ドルを記録、日本にとってロシアは輸出相手国13位と主要海外市場のひとつになっている。空前の盛り上がりを見せるロシアビジネスの『チャンスとリスク』について検証する。(8分06秒)

2008年04月19日放送

ICTハブを目指すマレーシア ‐マルチメディア・スーパー・コリドー構想12年目‐

1996年、マレーシア政府は、アジアにおける情報通信技術産業の中心地を目指すため、「マルチメディア・スーパー・コリドー(MSC)」構想を打ち出した。12年が経った現在、確実に新たな産業が育ち始めているマレーシアの現状を取材した。(8分10秒)

2008年04月12日放送

カナダ・アルバータ州 新資源オイルサンドの可能性

世界的な原油価格高騰の中、新しい石油資源としてカナダ・アルバータ州で採掘される『オイルサンド』が注目を集めている。しかしその一方では、採掘における環境への影響が問題となっている。資源開発・環境配慮の両面で活かされる日本の技術を紹介する。(8分29秒)

2008年04月05日放送

京都発 世界市場へ挑む ‐KYOTO PREMIUM‐

「京都プレミアム」は、京都の中小企業(繊維や伝統工芸)が一丸となり、独自のブランドを構築、海外へ売ろうとする地域プロジェクト。フランス・パリの展示会「メゾン&オブジェ」に出展するなど、国際ビジネスの確立に挑んでいる!このプロジェクトの活動と戦略を、参加企業とプロデューサーが振り返る。(8分39秒)

2008年03月29日放送

世界は花に包まれて ‐拡大する東アフリカのバラ輸出‐

世界有数の花の生産地である東アフリカ。先進生産地のケニアに続き、エチオピアやタンザニアではバラを中心とした切花産業が急速に成長している。これらの国々の日本市場の販路拡大への取り組みや課題、また、東アフリカの切花産業の現状を伝える。(15分41秒)

2008年03月22日放送

世界で活躍するインドの頭脳人材 ‐インド工科大学の国際ネットワーク‐

優秀な理工学系の学生が集まるインドの名門大学『インド工科大学(IIT)』。このIITの多くの卒業生達が国内外で活躍し、世界のビジネスにおいて重要な役割を果たしている。IITの国際的ネットワーク作りの背景と戦略を探る。(14分52秒)

2008年03月15日放送

地域発、世界行き! ‐自ら輸出に挑戦する中小企業‐

商社などを介した間接的な輸出ではなく、自ら直接交渉・取引を行う輸出に乗り出している地域の中小企業を紹介する。自動車や家電製品の小さな部品の加工に使われる高速スピンドルの開発を行う『レクサス(岐阜・各務原)』と、地熱発電や製鉄所向け製品で、国内トップシェアを誇る老舗のバルブメーカー『極東製作所(福岡・北九州)』の取り組みを伝える。(14分48秒)

2008年03月08日放送

拡大するアジアのFTAネットワーク

FTA締結に向けた動きが各国で活発化している。アジア地域でもAFTAで先行6ヵ国による関税引き下げがほぼ完了したほか、タイ、シンガポールなど2国間FTAに積極的に取り組む国もある。今後はASEANと域外の国々との間での交渉の本格化が見込まれる。こうしたFTAネットワークの構築が企業活動にどのような影響をもたらすのか? タイで操業する日系自動車メーカーおよびFTA研究の専門家へのインタビューから検証する。(15分19秒)

2008年03月01日放送

山口発 世界へ攻めるジャパニーズ・ジーンズ

有名ジーンズメーカーの主力工場が集積している山口県。若いデザイナーを育成・発掘するためのコンテストの開催や、最高の素材と人材を集めたメイド・イン・ジャパンのジーンズを作ることにより、世界へ販路を広げようとする取り組みに迫る。(15分38秒)

2008年02月23日放送

世界の成長市場を攻める ‐消費動向の変化を追う‐

BRICsに続く成長市場として注目されるトルコ、インドネシア、南アフリカ共和国などの後発新興国。経済発展とともに「新中間層」といわれる消費者層が現れ、各国企業の市場獲得に向けた動きが活発化している。ライバル国企業との競争に向け日本企業のとるべき戦略とは? 市場の特性などとあわせ解説する。(12分24秒)

2008年02月16日放送

次の十年へ ‐地域に定着した外資系企業‐

ドイツ系カーシートメーカー「レカロ(株)」は滋賀県八日市市(現:東近江市)に進出して約20年。また、米国系化学品メーカー「キャボット・マイクロエレクトロニクス(株)」は三重県芸濃町(現:津市)に進出して約10年。これらの企業の定着事例を通して、外資が地域に定着するためのヒントを探る。(14分48秒)

2008年02月09日放送

LOHASビジネス ‐国際展開の新たなコンセプト‐

環境やエコへの配慮、商品の安全性への意識が高まる中、米国発のマーケティング手法・LOHASが国際ビジネス成功のカギとして注目されている。中国での出版を開始した世界初のLOHAS雑誌『ソトコト』、「オーガニックコットン」でアジア市場を攻める『アバンティ』の取り組みから、その可能性を探る。(15分24秒)

2008年02月02日放送

「知」は世界を駆ける ‐特許流通ビジネス‐

技術大国日本は多くの特許を保有しているが、その半数以上が使われていないといわれている。特許を商品のように流通させ、新たなビジネスを創出する外国企業の取り組みを紹介する。(15分30秒)

2008年01月26日放送

アフリカと共に ‐進出日系企業のCSR活動‐

今世紀に入り、外国からの投資流入等により成長基調にあるアフリカで、日本企業によるCSR(社会貢献活動)が広がりを見せている。地域に密着した活動を展開している三菱商事と、自社の技術を活かしてマラリア対策に貢献する住友化学の事例を紹介する。 ※ 2007年9月に放送した特集の再放送です。(15分26秒)

2008年01月19日放送

札幌発 オリジナリティを世界へ ‐ファッションブランドの挑戦‐

ファッションの祭典「東京コレクション(JFW)」に参加するティスリーは、10年前まで他社の製品を請け負う縫製工場だった。しかし今や、オリジナルブランドを海外8カ国に売るメーカーに転身。競争の激しい世界市場で、中小企業が勝ち抜くブランド戦略とは?(15分19秒)

2008年01月12日放送

【新春特別企画】注目集まる新興国からの経済リポート

2008年、世界各地の社会・経済はどう動いていくのか? 新春特別企画第二弾では、世界から注目されるBRICSとポストBRICS諸国に焦点を当て、新興国7ヵ国のジェトロ事務所所長が現地より報告する。(21分04秒)

2008年01月05日放送

【新春特別企画】世界主要国からの経済リポート

2008年、世界各地の社会・経済はどのように動いていくのか? 新春特別企画第一弾では、主要国に注目。世界6ヵ国のジェトロ事務所所長が現地より報告する。(18分22秒)

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